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2018年2月24日 (土)

部活で汗を

24日。どの部活も練習や練習試合で頑張っています。

練習試合では保護者の送迎や審判等でもご協力いただきありがとうございます。

野田での練習試合の様子

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白球の伸びたる遥か鶴帰る
白球のマウンド高く鶴帰る

2018年2月23日 (金)

公立高校最終倍率発表

最終倍率PDFデータ

家庭を安全基地にしましょう

22日学校保健委員会。

<SC斉藤先生の講話より概要抜粋>
専門的な立場からのお話でたくさん学ぶことができました。

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・子どもと愛着を育み,家庭を安全基地にしましょう。

・家庭を「安心できる場」「応援してくれる場」にしましょう。

・安心できる場として,子どもの話を聞くことが大切。

・応援する場として,「うまく聞く」「うまく背中を押す」ことを心がけて。

・しっかり座って,視線を合わせながら聞いて。
(「うんうん」「えー」「ほうー」「~ということだよね」「~でどう思ってる(気持ちを言える)」など効果有り。「お母さんだったら不安だよね」「あなたもきついでしょ」)

・どんな失敗,恥ずかしい体験も成長につながる。

・失敗をすぐにプラスにしようと無理しない。

・失敗(ストレス)は子の成長の必須の栄養。

・成長したところを一緒に見つけてあげる。

・次の適度なストレスへ背中を押す。

・親の安全基地が不安定なときはあまり無理せず自分のケアを大切に。

2018年2月22日 (木)

学校便り2月号デジタル版

↓H30年2月号
3002.pdfをダウンロード

※過去の学校便りデジタル版は右の「カテゴリの学校便り」か「学校基本情報の学校HP」にリンクがあります。

22日学級PTA等実施

<日程>

・授業参観     (13:30~14:20)

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・学校保健委員会    (14:35~15:25)
<演題> 思春期の子どもへの接し方・言葉かけ
<講師> スクールカウンセラー 斉藤正己先生

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・PTA専門部会    (15:30~15:50)

・1・2年生学級PTA (16:00~16:45)

※帰りの会は14:20終了。スクールバスは14:40と16:40発。

2018年2月21日 (水)

鰤教室

東町漁協の方々の御協力のもと,2年生の授業(家庭科)で「鰤教室」を実施しました。

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ブリのさばき方講習や調理実習があり,貴重な体験となりました。

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本日のメニューは,
  ブリ刺身  ブリタタキ  ブリ汁  ブリカツ  ブリご飯
以上5品で,みんなでおいしくいただきました!

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鰤裂くを子らに伝授の漁師かな  季語=鰤(冬)

本日21日から水曜日ノー部活デー試行

・平日の休養日「ノー部活デー」の実施について
○ 原則毎週水曜日を全部活動「ノー部活デー」とする。
(長期休業中は除く)

上記改善案等の実施開始日
○ 試行期間 平成30年3月まで   
○ 完全実施予定 平成30年4月から

※ 生徒には放課後の時間を有効に活用するように話してあります。
普段行けない治療等の時間にも活用していただければと思います。

2018年2月20日 (火)

学校保健委員会(講演)について

<日 時>   平成30年2月22日(木) 14:35~15:25
<場 所>   川床中学校 被服室
<演 題>   思春期の子どもへの接し方・言葉かけ
<講 師>   スクールカウンセラー 斉藤正己先生

<当日の日程> 1・2年授業参観  13:30~14:20
      学校保健委員会  14:35~15:25
        PTA専門部会  15:30~15:50
        1・2年学級PTA 16:00~16:45
   
※ 保護者の皆様にとってもためになる豊かな時間となると思います。是非ご参加ください。
 申込みされていない保護者の方でも参加可能です。

2018年2月19日 (月)

初戦突破

17日宮之城球場で行われた野球宮之城大会。

初戦入来中と対戦。
2年牧君の完投。同じく2年火ノ浦君の満塁からの3点タイムリー等の活躍で5対3で勝利。

2回戦は強豪宮之城中に敗れました。

2018年2月16日 (金)

コミュニケーションは・・・

16日2年生道徳は「様々な人とのコミュニケーションでは,どのようなことを意識する必要があるのだろう」という課題で授業が行われました。

活用した動画映像は,同年代の子どもがかかえるネット上のトラブルの具体例で,コミュニケーションツールの特徴や対象や状況によって適切な選択をしなければならないことを理解させ,よりよい人間関係の在り方について考えさせる内容でした。また,顔が見えないコミュニケーションにおいても,相手への思いやりが必要があることも伝える内容でした。

※文部科学省委託で制作された「情報社会の新たな問題を考えるための教材」利用

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