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2018年5月25日

2018年5月25日 (金)

新聞投稿作文

 人は協力して生きている  1年 山下泰典

 薩摩川内市での宿泊学習を終え感じたことは,「人は協力して生きている」ということです。たくさんの役割があり,一人だけでは絶対にできない量の仕事を,他の人と役割分担することで,一人の負担が減りました。

一度に大きな荷物を運ぶよりも,みんなで助け合って協力した方がいいのと同じことです。このことで,協力の大切さをあらためて感じました。

 チームワークゲームは,協力しないとクリアできないステージで構成されていました。個人個人の得意なところを生かし,不得意なところを支え合うことがクリアへのかぎだと思いました。一人一人がアイディアを出し,それを成功させるために,一生懸命にがんばりました。

他にも,苦手だからといって,あきらめずに,チャレンジしよういう姿勢をもつことも大切だということも学びました。
 
 協力することが大切だというのは,生きていくのも同じだと感じました。家と違う少年自然の家での不自由な生活の中で,みんなと協力できたので,今回の宿泊学習は大成功だったと思います。

※ 作文は,本人・保護者の許可を得て掲載・投稿しています。

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27日予定 PTA奉仕作業

27日(日)7:00からです。
御協力をよろしくお願いします。(案内プリントは配布済)

※ 6時天候判断。雨天等で延期の場合のみ,電話連絡網(安心メール・学校ブログ)で連絡致します。

※ 安心メールに登録されていない方は,この機会に是非登録をお願い致します。

学校便り5月号デジタル版

校区内に配布した便りに間違いがありましたので訂正をお願い致します。
PTA役員紹介の部分(「川床上公民館長」は 正しくは「川床中公民館長」です。)

3005tayori.pdfをダウンロード

学校便り5月号 情報モラルQ&Aコーナー②より

Q情報モラル教育はなぜ必要なの?

A・子どもたちが,大人社会の犯罪や事件に巻き込まれている。・子ども同士によるネットいじめや出会い系サイトなどでの誘い出しや身体的な被害者も出ている。・大人の知らない世界でのコミュニケーションも増え,適切な指導法への転換が必要。等